2016.11.8開催|STRAMD OSAKA 2016 第5回目 受講レポート(2)
2016年11月8日(火)、2016年度5回目となる『STRAMD OSAKA 2016』の講義が開催されました。
受講生のM.Hさんから、当日のレポートが届きましたので掲載いたします!
作成者:
M.H(情報通信業)
第5回 STRAMD OSAKA 2016 受講レポート(2)
皆様、第5回お疲れ様でした。
受講内容(印象に残った言葉)と所感についてレポートさせていただきます。
【受講にあたっての基本姿勢】
・五感を集中して学ぶ
・欲識で「自分の使える知識の引き出し」に入れていく習慣をつける
・1%のヒラメキがなければ、99%の努力はムダになる
【BenesseのCI事例について】
・情報化、文化化、国際化の時代を代表する企業
・事業企業、人間企業、地球企業
・Bene(よく)+Esse(生きる)= Benesse
学ぶ姿勢について、単に知識を蓄えるだけでなく欲識を持ち、自分のものに会得することの重要性を講義で聞いて、自分には欲識が不足していると痛感しました。
また、BenesseのCI事例について、全従業員にアンケート調査を行い、詳細な分析をした点等、事業分析の手段について非常に興味深い部分が多々あり、弊社の今後のあるべき姿、ありたい姿を考える際にも参考にできればと思いました。
次回のレポートは、2016年11月15日(火)分を掲載いたします。
レポートが届き次第、梅田MAGのホームページで掲載いたしますのでお楽しみに♪
第5回目の受講レポート 第1弾はこちら
2016.11.8開催|STRAMD OSAKA 2016 第5回目 受講レポート(1)
第5回目の受講レポート 第2弾はこちら
2016.11.8開催|STRAMD OSAKA 2016 第5回目 受講レポート(2)

